■ ふかふか・はうす
TEL 0229-87-1350
FAX 0229-87-1355
宮城県大崎市鳴子温泉字南原120-1
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「ふかふか・はうす」は、介護を要する少人数の痴呆の人が、自分のペースを保ちながら共に生活するグループホーム。8人のスタッフがマンツーマンで応対し、入居している皆さんは毎日穏やかな生活を送っています。周囲は自然に恵まれた絶好のロケーション。建物の前に広がる庭ではたくさんの花が咲き乱れ、皆さんで散歩を楽しんだりと、思い思いのひとときを過ごしています。また、南原デイサービスも併設しており、こちらは要支援の方から利用できます。

深澤さん
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<深澤さん>
田舎暮らしに憧れる傍ら、母親と接しているうちに老人問題を意識していたという深澤さん。自分の進む道を確信したのは、小規模でも家庭的なケアができるグループホームの存在を知ったからだとか。そしてその先駆である函館の施設を訪ね、「知り合いのいる鳴子にホームをつくりたい」と思ったそうです。「ふかふか・はうす」は9人の個室と食堂を兼ねたリビング、掘りごたつの畳の部屋があり、お年寄りが安らげる木の家です。
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社長 遊佐 正幸さん親子
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■ 遊佐板金
TEL 0229-87-2257
宮城県大崎市鳴子温泉字焼石亦64
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社長の正幸さん、息子さんの則幸さん親子2人で営業。鳴子町内を主として、玉造郡内や古川市でトタン屋根の建築板金を手掛けています。また、則幸さんはイワナの稚魚の放流事業にも参加しています。

営業時間/8:00〜18:00(天候によって変動あり)
定休日/天候次第
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